座禅について
積極観法 三密禅(さんみつぜん)

(?波測定器を
使っての三密禅) |
あなたが、心落ち着かず悩みが絶えないのならば、三密禅を組むことだ。
あなたが、病で苦しむのであれば、三密禅を組むことだ。
あなたが、願い事を叶えたいと思うならば三密禅を組むことだ。
あなたが、仏と道交、融合を願うならば三密禅を組むことだ。
あなたが、霊性をたかめ、不思議な加持力の体得を望むなら、三密禅を組むことだ。
三密禅は、身・口・意の統御を可能にすると共に仏近づく一番の近道である。 |
あなたと仏が道交し、あなた自身が仏となる。
あなたの未来を想像し、あなたの将来を形づけていく。
三密禅は、イスにかけても行えますので、ご病気の方も子供でも出来ます。
日本人は、イスに腰掛ける習慣が定着し、正座(結跏趺坐)をすることが「苦痛」となってきました。昔はそれが当たり前で、「苦痛」などなかったに違いありません。座禅をすることは、けして苦痛に耐える「がまん大会」ではありません。
あなたの心の状態(脳波状態)を科学が証明する。
人間の未知な部分(超能力・気功等)や、オリンピック選手の能力開発にアルファ波の脳波状態が関係していることが、わかってきました。また、禅定状態の脳波もまたアルファ波になっていることがわかってきました。
アルファ波測定装置をつかって三密禅を組むことで、あなたの禅定状態を知ることが出来ると同時に、早く禅定状態になることが出来ます。(常時は、使用しません)

|
募集要項
参加費:大人 千円 ちびっ子 100円 どなたでもご参加いただけます。
随時開催しますので、希望日時をあらかじめお申し出下さい。
|
|